株式会社REALBODY 女性の自立アップ支援

*超絶できないことの裏側にある天才的にできることの見つけ方

REALBODYのAyaです♡
今日は、才能の見つけ方についておはなししています!

女性は特に自分の欠点とか
自分ができないことなど
ネガティブ側に目が行きがちです。

思い悩むほど、できないことがあるなら
その裏側には、必ず天才的な部分があります。

ネガティブな側だけではなく
ポジティブな側も
ちゃんと、見てあげることで
それを、才能として活かしていくことができます。

わたしは過去、営業の仕事をやっていました。
営業成績が、超絶悪かったわけではなく
営業の仕事が嫌いだったわけではなかったのですが

どうしても、しっくりこない
何かが付き纏っていました。

その違和感は

こんなもの、売りたくない!!でした。

REALBODYのコンテンツやカリキュラムの
ほとんどをわたしが作っています。

自分が作ったコンテンツを売ることに対しては
売りたくないなんて思ったことはなく
むしろ、たくさんの人に知ってもらいたくて仕方がない。

もしも、わたしが営業の才能ないし
と、できないこと、ネガティブ側だけにフォーカスしていたら

何かを売ることは苦手なこと
営業は、わたしにはできないこと、になってしまっていたかもしれません。

超絶できないことの裏側にある
天才的にできることに目を向けてみると

まず、わたしにとって超絶できないことは
売ることができないわけではありませんでした。

自分の企画じゃないものを売ること
が、超絶できない!が正解でした。

できないやつはダメだ、、、
できないと怒られる、、
あの人はできるのに、、、

など、ネガティブな部分にフォーカスすると
余計な感情が出てきたりしますが

ネガティブな部分だけにフォーカスし続けていると
やがて、それが自分の劣等感となり自尊心を傷つけだします。

そうなってしまったら
また、別のケアが必要になりますので、また、別の機会にお話ししますね。

なので、そうなる前に
ネガティブ側の超絶できないを見つけたら

裏側にある
天才的にできることに
フォーカスしていくことをおすすめします。

自分の企画じゃないものを売ること
が、超絶できなかった。

会社が持つ商材を
営業として売ることが出来なかった

じゃあ、自分の企画なら売れるのか?

そうなんです!!

営業時代、営業成績が、超絶悪かったわけではなく
営業の仕事が嫌いだったわけではなかったのは

自分の企画したことも
売ることができたからでした。

他人が作ったものが売れない
なら、自分が企画したものを売る力を天才的に持っているはずなんです。

自分で言うと、若干恥ずかしいですが(^^;

REALBODYのコンテンツやカリキュラムは、とても素晴らしいです。

作っておしまい、、ではなく
受講生のみなさんの成長とともに
コンテンツやカリキュラムも日々成長しています。

超絶できないことの裏側にある
天才的にできること

女性は特に自分の欠点とか
自分ができないことなど
ネガティブ側に目が行きがちです。

思い悩むほど、できないことがあるなら
その裏側には、必ず天才的な部分があります。

ネガティブな側だけではなく
ポジティブな側も
ちゃんと、見てあげることで
それを、才能として活かしていくことができます。

ちなみに、REALBODYの代表である
秋葉真衣ちゃんは、コンテンツを作るとか、広告宣伝も、広報も、事務局も、全部できません。

できないこと
ネガティブ側だけにフォーカスしたら

なんにもできない人

でしかありませんが(^^;

ポジティブ側に目を向けてみると
自分が何もしないからこそ
人を動かせるんですよね。

つまり、指導力と統制力。

真衣ちゃんが
天才的に持っている部分であり
才能です。

あなたもぜひ、自分自身の
超絶できないことの裏側にある
天才的にできることへ
目を向けてみてくださいね。